韓国代表の首都クラブ所属選手はいま

海外に数多くの選手を輩出している韓国。
アジアの中では最も多い国ではないでしょうか。
近年では寄誠庸、朴柱永といったソウルの選手も海外に移籍しています。
今回は、そんな韓国代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

MF12 李榮杓(イ・ヨンピョ) / アル・ヒラル
 主に左サイドバックでプレイする選手。
 特にドリブル突破は見どころのひとつ。
 2002年にPSV移籍後、以降ずっと海外のクラブでプレイしています。
 今年はサウジアラビアのアル・ヒラルの左サイドを支えています。
   動画→

FW11 李昇烈(イ・スンリョル) / FCソウル
 2008年のKリーグ新人王を獲得したFW。
 記憶が新しいところでは、2月の東アジア選手権で2得点を挙げました。
 183cmの体格を活かしたプレイも併せて、個人的にイ・ドングと被る選手です。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-07 23:59 | 世界の首都クラブはいま
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