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今日のベジータ -ドラゴンボール改 第29話-

ギニュー特戦隊にスカウターでベジちゃん達の動きを読まれてしまいました。
気を消して移動すればいいのに・・。
そんなわけで、ドラゴンボールを揃えることに失敗

つーか、ギニュー特戦隊の人たちの中の人、代わりすぎ(´・ω・)
特にジース・・。
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特戦隊にボールを揃えさせないため、遠くに投げるベジちゃん。
しかし、自称宇宙一のスピードを誇るバータに捕られる。
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もうひとつのボールを破壊・・しようとしたらグルドに時間を止められて阻止。
そんなわけで、特戦隊と戦闘突入。

ギニュージャンケンの結果、ベジちゃんの相手はリクーム。
ザコ共の相手はグルド。
ザコ共にグルドの特徴を教えるベジちゃん。
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まずはザコ共とグルド。
ザコ共にいっぱいいっぱいのグルドの隙をついて、ベジータがグルドを倒す。
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そしてベジータとリクーム。
「これからが本当の地獄だ・・」
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by wakusei-murakyo | 2009-10-28 00:29 | Vegeta Tokyo

7番8番

藤山竜仁選手の来季契約について
浅利 悟選手 現役引退のお知らせ

両名の退団からひとつの時代の終焉を感じます。

7番と8番は間違いなく、東京10年間の象徴でした。
東京の今後10年間を担ってくれる選手に、番号を引き継いでもらいたいです。

個人的には、“立場が人を~理論”で7番に田邉草民。
8番には代表選出以降、特にキャプテンシーを発揮するようになった徳永。


うーん、、、藤山に続いて浅利まで退団か・・。
「浅利の得点を見る!」というアウェイ試合の観戦の楽しみがひとつ減ってしまいました。
最後に、浅利のゴール見てぇ~

浅利のゴール寸前シーンを集めたDVDは発売すべき!
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by wakusei-murakyo | 2009-10-27 00:00 | FC東京

4タテ

清水1-2東京 @日本平スタジアム

開幕時メンバーからカボレ・石川(・長友・茂庭)を欠いて、清水に競り勝たせるとは・・。
城福監督は名将すぎでしょう、これ。あれ。それ。
長友が脱臼かで離脱となっても、それでも何とかしそうな監督だから不思議です。

今年の開幕時から見て、明らかに成長の後が見える城福東京。
次のナビスコ決勝のお相手は、監督さんが就任ウン年目の川崎。

たかが2年目のチームとウン年目のチーム・・。
けれど2001年のカップ戦決勝の例もありますし、やってみないとわからないですからねー。
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by wakusei-murakyo | 2009-10-26 01:55 | FC東京 2009

寝過して終わった今季最終戦

東京ベイFC 0-2 東京海上日動火災 @東京海上日動多摩総合グラウンド

少し寝てから試合会場に行こうと思った10月24日。
起きたら15:30。
そんなわけで、観戦しないまま東京ベイの今季最終戦は終了してしまいました(´・ω・)
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by wakusei-murakyo | 2009-10-25 00:00 | 東京ベイFC 2009

パワプロ99決定版サクセス その4 -昇-

前回の続き
--
公式戦メンバーにも選出されず、商品開発に勤しんでいたある日のこと。
社長からお呼びがかかった模様。
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入社6か月目にして係長に昇進。
そんな浅利係長もひとりだけのクリスマスにやる気をなくします。
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チームメイト評価が高ければ、矢部くんとクリスマスを過ごすイベントが発生します。
それで体力やらやる気やらが上昇した記憶があります。

そんな中、次なる商品開発は「消音マイク」なるもの。
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たしか、新人の雑用を除いた仕事を5つか6つすると、特殊能力『安定感』を得れます。
『安定感』とは、不調時にも能力低下を最小限に止めることのできる特殊能力です。
なので、『安定感』を得たい人は納期の少ない仕事を選んで片付ける必要があります。

1999年だとどうでしょう。
20勝投手の上原(巨人)にはついていそうですよね。

自分は『安定感』よりも『ムラッ気』派です。
『ムラッ気』とは、調子の良悪により変化する能力値に大きな影響を与える特殊能力です。

例えば、好調の打者には基準値パワーから+10くらいされたはずです。
それが倍の+20与えられる・・とかそんな感じだったと思います。

たしか石井一久(ヤクルト)がこの特殊能力を持っていたと記憶しています。
絶好調時の石井一久のカーブはキレキレも良いところ。
もちろん、絶不調時には基準値からマイナスされる値も倍になります。

                                              -つづく-
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by wakusei-murakyo | 2009-10-24 04:18 | 実況パワフルプロ野球99

東京都社会人カップ戦の開催日が近づいてきました

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↑はなんでしょう。
実はこれ、自分が初めて作ったゲーフラです。
たしか1試合しか掲げないで役目を終えた旗・・です。
(縦横比が・・というのは置いといてください)

いや、東京ベイフットボールクラブの試合に旗を持っていこうと考えていて
新しく旗案を考えるのも面倒なので、これを使おうかな、、と。
配色がアレなんですが、まぁ使え・・ねぇか。

「Beat Run Beat」は西川貴教のとある楽曲から拝借したワードです。
このワードを見て、なんとなくFC東京っぽいかな・・と思ったので採用しました。

個人的にこの楽曲のサビ歌詞がとてもお気に入りで
いち観客である小さい自分がFC東京というクラブを支えるということについて、の部分に
その歌詞が当てはまったので、その気持ちを忘れないように・・との意味もあります。

・・
・・いまタイムリーに旗案が浮かびました。
まさにテーマは「シンプル・イズ・ベスト!」
これなら簡単
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■東京都社会人カップ戦
10/24(土) 14:00KO @東京海上日動多摩グラウンド
東京ベイフットボールクラブ 対 東京海上日動火災保険株式会社サッカー部
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by wakusei-murakyo | 2009-10-23 03:05 | 東京ベイFC

東アジアの下部リーグ首都クラブはいま -韓国・中国-

順位表の汚さに定評のある当企画。
せっかくなので、韓国・中国の下部リーグに焦点をあててみました。
さすがにこれらは年3回取り上げるくらいが限界でしょう・・。

  << 韓  国 >>
■Nリーグ

Kリーグの下部リーグに位置するセミプロリーグ。
「来季からKリーグとの昇降格制度導入へ?」と報道ありました。

Nリーグ優勝で、Kリーグ昇格権を与えられながらも、昇格拒否するチームがいくつか。
また、昇格拒否により脱退させられたチームもあるとかないとか。
なんか優勝が罰ゲーム的になっているような・・。
2009年は14チームが参加しています。

Nリーグに参加している首都クラブは、盧原ホムメル
本拠地はマドゥルスタジアム。
クラブカラーはスカイブルーです。

 【盧原ホムメル 2-2 仁川コレイル】
10/14、盧原ホムメルはNリーグ第10節を戦いました。
試合内容は、先制するも追いつかれ、勝ち越すも追いつかれ・・。
結局86分に失点して、2-2で引き分けました。

    <Nリーグ暫定順位表 -10節 10/14->
   1位:水原市庁      21(13)
   2位:昌原市庁FC     21(7)
   3位:江陵市庁      20(4)
   4位:蔚山現代尾浦造船※ 18(5)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   10位:大田韓国水力原子力 11(-3)
   11位:盧原ホムメル     9(-6)
   12位:天安市FC       7(-4)
   ※11試合消化

■K3リーグ
Nリーグの下部にあたるのが、このK3リーグです。
ここまでくるとアマチュア臭がプンプン強くなります。
2009年は17チーム参加のリーグ戦です。
K3リーグに参加している首都クラブは下記の通りです。

 ソウルユナイテッド
  本拠地は蚕室総合運動場、またはその補助グラウンド。
  クラブカラーは白と黒。
  ユベントスっぽいユニフォームのクラブでした。
  2007年にはK3リーグ優勝に輝いています。
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 ソウルマルティスFC
  本拠地は江北区競技場。
  クラブカラーは赤。

10/17、共に2ndステージ11節の試合を行いました。
 【ソウルユナイテッド 0-0 清州ジクチFC】
 【ソウルマルティスFC 0-7 利川市民サッカー団】

     <K3リーグ暫定順位表 -12節 10/17->
    1位:楊州市民サッカー団※  27(20)
    2位:抱川FC         27(16)
    3位:利川市民サッカー団※  27(14)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   14位:ソウルユナイテッド   11(2)
   15位:高陽FC         4(-46)
   16位:ソウルマルティスFC   3(-53)
   17位:牙山ユナイテッドFC   1(-31)
    ※は12試合消化


  << 中  国 >>
■中国甲級

中国甲級は中国超級の下部リーグ。
2009年は13チームで争われています。
甲級に参加している首都クラブは下記の通りです。

 北京理工大学サッカー部
 名前通り、大学生サッカー部です。
 カラーはオレンジ。
 それに合わせてか、留学生として3名のオランダ人が所属しています。

 北京宏登
  本拠地は石景山スタジアム。
  クラブカラーは白を基調とした、赤の副調。

10/18に中国甲級23節が開催されました。
 【北京理工大学サッカー部 5-2 安徽九方】
 【南京有有 0-2 北京宏登

    <中国甲級暫定順位表 -23節 10/18->
    1位:遼寧中誉           54(30)
   2位:南昌八一           44(21)      
    3位:上海東アジア        43(18)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    6位:安徽九方           29(-7)
   7位:北京理工大学サッカー部 27(-4)
    8位:延辺FC            26(-3)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   11位:浦東中邦          24(-16)
   12位:北京宏登          22(-6)
   13位:四川FC           16(-32)

■中国乙級
2009年は7チームが参加しています。
リーグ戦も全日程終了しています。
首都クラブは下記の通りです。

 北京八喜
 クラブカラーは黄色。

 【北京八喜 4-1 天津車】
最終節、北京八喜は4得点の爆勝で乙級優勝を決めました。
この結果に伴い、甲級に昇格とかあるのでしょうか。

    <中国乙級順位表>
    1位:北京八喜  21(5)
   2位:杭州三叉  20(3)
    3位:天津市松江 18(6)
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by wakusei-murakyo | 2009-10-22 17:58 | 世界の首都クラブはいま

東南アジアの首都クラブはいま -タイ・インドネシア-

そろそろ余裕がでてきた首都クラブ企画。
今回から、タイとインドネシアのリーグも見ていこうと思います。

■タイ王国プレミアリーグ■
2009年のタイ王国プレミアリーグに参加した首都クラブは下記の通りです。
 BECテロ・サーサナ
 バンコク・ユナイテッド
 オーソットサパーFC
 チュラ・ユナイテッドFC
 タイ・ポートFC

日本国内で最も知名度があるのは、やはり「BECテロ・サーサナ」でしょうか。
クラブカラーは赤。
いかにもタイっぽいクラブです(?

そして「バンコク・ユナイテッド」・・。
これは見慣れないクラブ名ですが、以前「バンコク大学」という名で活動していました。
同時に本拠位もタイ・ジャパニーズ・スタジアムに変更しました。
クラブカラーは緑。

タイについては、この2クラブを中心に見ていこうと考えています。

タイリーグ2009シーズンは全日程終了しています。
ムアン・トン・ユナイテッドがACL2010プレーオフに出場します。

    <タイ王国プレミアリーグ2009順位表>
    1位:ムアン・トン・ユナイテッド  65(28)
   2位:チョンブリFC         62(20)
    3位:バンコク・グラスFC      57(15)
    4位:BECテロ・ササーナ       51(19)
   5位:オーソットサパーFC      47(4)
    6位:タイ・ポートFC        42(2)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   12位:チュラ・ユナイテッドFC    30(-6)
   13位:バンコク・ユナイテッド    30(-10)

現在、タイのサッカー界は改革の時を迎えているようです。
日本クラブにとって、タイでのアウェイ試合は難しい試合ばかりです。
またこれからも余計に手強くなっていくのでしょうか。
ACL2010では注目の国となりそうです。

■インドネシアスーパーリーグ■
2009年のスーパーリーグに参加した中で、下記首都クラブを主に見ていこうと思います。
 ペルシヤ・ジャカルタ
 ペルシタラ・ジャカルタ・ウタラ


ペルシヤ・ジャカルタのウルトラ、通称“Jakmania”は国内で最も熱狂的な集団・・らしい。
とりあえず、YouTubeで学ぶJakmania →
ちなみに、両クラブ共にACL2010には参加しません(´・ω・)

インドネシアスーパーリーグは開幕直後、暫定的に2節を終了しています。

 【ペルセマ・マラン 1-3 ペルシヤ・ジャカルタ
開幕戦のアレマ・マラン戦に0-1と敗戦して、それに続くマラン・シリーズ。
ペルセマ・マランは今季昇格したばかりのクラブですが、3-1で勝利しました。

 【ペルシジャプ・ジェパラ 3-0 ペルシタラ・ジャカルタ・ウタラ
ヌール・ハディにハットトリックを喰らい撃沈・・。
開幕戦のペルセラ・ラモンガン戦に続く敗戦となり、開幕2連敗です。
開幕2戦で未だ無得点という点も気になるところです。

ペルシヤ・ジャカルタは7位。
ペルシタラ・ジャカルタ・ウタラに至っては最下位となっております。

    <インドネシアスーパーリーグ順位表 -2節暫定 10/18->
    1位:ペルシバ・バリクパパン     6(6)
   2位:ペルシジャプ・ジェパラ     6(4)
    3位:ペルセラ・ラモンガン      6(2)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    7位:ペルシヤ・ジャカルタ      3(1)
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~
   18位:ペルシタラ・ジャカルタ・ウタラ 0(-4)
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by wakusei-murakyo | 2009-10-21 00:02 | 世界の首都クラブはいま

今日のベジータ -ドラゴンボール改 第28話-

均衡状態が続く中、まず動いたのはザコ共。
距離があればベジータには気づかれない・・と全力で最長老のもとに飛びます。

しかし、ベジータは動く2つの気を発見しました。
さすが、ザコ共とはデキが違うベジータ(本人談

留守中に残りのボールを奪われないように、1つだけ抱えて向かいます。
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ザコ共発見。
カカロットのガキが逃げ込んだ場所に強い力を感じるベジータ。
そりゃ、ベジータより戦闘力の高いネイル(42,000)がいるのですから。
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そのネイルと一戦交える直前、ギニュー特戦隊の存在に気がつく一同。
ベジータはネイルに倒されずにすみました。

ここでベジータは、ギニュー特戦隊の脅威を伝えて、ひとつの提案をします。
「おれを不老不死にしろ。お前等には手を出さん。」
守られるわけがありません。
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しかし、相手はネイル以上の戦闘能力を持つ特戦隊。
ベジータの提案を受け入れるしかないザコ共。
急いでお互いのドラゴンボールを回収しに行くベジータとその仲間達。
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このままドラゴンボールを揃えても願いはかないません。
ナメック語で呪文を唱えなければいけないからです。

それをわかっていて伝えない、ナメック星人の腹黒さ。
まぁ、最長老は遅れてネイルを向かわせているので、一概にそうとは言えないか・・。
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by wakusei-murakyo | 2009-10-20 15:03 | Vegeta Tokyo

ボランドル大田騒動記

「ボランドル城南」と発表されたクラブ名ですが、訂正が入りました

クラブ名は「ボランドル大田」。
「城南」ではなく「大田」だということです。

また、もう一点。
どうやら、監督が辞任されるという怪文書が出回っているとのこと

実はこの怪文書、自分の手元にも回ってきました。
昼に怪文書とやらを読んで驚いて、先程この辞任否定記事を読んでまた驚きました。

いや、、、どういうことでしょう。
Oプロジェクト(以下、Opro)が持ち合わせていない怪文書添付メールを受信したのですよ。

Opro内部の人の行為でなければ、外部の行為となります。
個人情報の管理は大丈夫でしょうか?

また、怪文書騒動について、その他思うところがあるのですが、ここでは伏せておきます。
そこから、なんとなーくですが今回の成り行きを3つほど妄想できました。

クラブ名訂正の件もですが、「なんかドタバタしているなー」という印象を受けます。
怪文書騒動があったので、いろいろと妄想してしまうのですよ・・。
最初は城南で決定も、「なぜ大田でないのか。大田にして」の声が多数あり変更・・とか。
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by wakusei-murakyo | 2009-10-19 23:41 | ボランドル大田