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今日のベジータ -ドラゴンボール改 第34話-

ギニュー特戦隊との戦闘からバっくれに成功したベジータ。
ベジータはドラゴンボールがあると思われる、フリーザ軍の宇宙船に移動します。

軽く探してみてもドラゴンボールがない・・。
フリーザらがドラゴンボールを隠したことを悟ったベジータはザコ共の到着を待ちます。

ザコ共がレーダーで探しだし、合言葉で神龍を呼び出したところに登場する計算・・です。
名付けて「ギャルのパンティおーくれ! 作戦」

そんなわけで、ザコ共登場。
ザコ共はレーダーを頼りに、ドラゴンボールを探します。
行きついた先は・・宇宙船の外。
どうやら地面に埋めていったようです。
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ボールを7つ全て探しだしたザコ共。
合言葉を唱え、いざ神龍が呼び出されようとしています。
御苦労であったザコ共。

・・
・・しかし、神龍が登場してきません。
あれだけ自信満々に「神龍」だの「合言葉」だとぬかしていたというのに、このザコ共は・・。

そんな中、高い戦闘力の接近を感じます。
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戦闘力の正体はカカロットとジース。
しかし、ザコ共とのやりとりから、カカロットとギニューの身体が入替ったことを知ります。

いま出て行っても、自分より高い戦闘力をもつギニューに勝てるわけがない・・。
しかし、ドラゴンボールで願いを叶えなければならない・・。

その対策を練っていた矢先のこと。
どうやらギニューはカカロットの身体(戦闘力)を自由に操れない疑惑が浮上してきます。

その結果、ギニューの戦闘力は頑張って23,000。
23,000とか・・ザーボン以下の戦闘力です(´∀`)

それを知った途端、「おれがベジータだ!」とばかりにしゃしゃり出てくるベジータ。
まぁ、現場で最も高い戦闘力を持つのが自分・・ということですからね。

とりあえず、現場で2番目に強いジースを標的としたベジータ。
ジースさえ片づけてしまえば、もうこの場でベジータより強い者はいませんから。
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そんなわけで、豪快にジースを撃破。
花火にすらならない。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-30 23:59 | Vegeta Tokyo

ボランドル大田、初の練習試合

ボランドル大田、初の練習試合を見てきました。
10時に美原高校はキツかった・・。
そんなわけで、初の対外試合・初勝利となりました(パチパチパチ

     ボランドル大田  風林火山
           0  -  0
           0  -  0
           0  -  0
           2  -  1


※画像お題は「明子姉さん視線のボランドル大田」
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記念すべき初ゴールは4本目の開始3分頃。
左サイドからのアーリークロスを右サイドに位置取っていた7番の選手がダイレクトボレー。
それがゴールに入り、初得点となりました。

2点目をとったのは10分頃。
自陣から奪ったボールを相手ゴール前まで繋ぐボランドル。
相手に奪われるものの、再度奪い返してフリーで待っていた13番の選手に渡しシュート。
これが2点目となりました。

チームとして練習回数も少ない上に、全体練習も儘ならない状態で挑んだ試合でしたが
本数を重ねていくごとに、チームとして連携がとれるようになっていく様が見えてきました。

ボランドルの泉監督、そして選手もその点は手ごたえがあったようで
試合後にお話を伺うと、両者からそう語っていただけました。
そういった意味では、まずは良い感じに終えられてよかったかなと。


今回の練習試合のお相手は「風林火山」。
今季の東京都大田区1部リーグで優勝したチームとのこと。
よって、再来年は天皇杯予選にも出場するらしいです。

自分は、大田区1部と東京都4部の物差し的なものの知識がないため
東京都4部を戦うボランドル大田について、風林火山側の見学者にお話を伺うと
「このチームなら、東京都4部は優勝できるでしょう。」とのことでした。

チームとして課題が山積みのようですし、その中でどこまで勝ち抜いていくことができるのか。
これは楽しみですね。

その他ボランドル情報
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by wakusei-murakyo | 2009-11-29 23:59 | ボランドル大田

乾杯をしにきた男

東京 1-0 神戸 @味の素スタジアム

7,8番を勝利で送り出したい・・
そんな気持ちだけが先走っているような試合でした。

今年、新戦力として加入した選手4名が全員スタメン出場の試合。
2009年の集大成といった感じで、とても頼もしく見えました。

特に27番の選手は来季も楽しみですね。
失敗してもチャレンジチャレンジといってもらいたいです。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-28 23:59 | FC東京 2009

今日のベジータ -ドラゴンボール改 第33話-

未来の嫁、恐竜らに襲われる。
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                                                  以上
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by wakusei-murakyo | 2009-11-27 05:10 | Vegeta Tokyo

スルガ銀行チャンピオンシップ出場決定戦を戦う首都クラブはいま -リガ・デ・キト-

本日、日本時間8:50よりコパ・スダメリカーナ決勝1stが開催されました。
同時にこの試合はスルガ銀行チャンピオンシップ出場決定戦となります。
ナビスコカップ王者・FC東京との対戦相手が決まる試合・・です。

対戦カードは、リガ・デ・キトとフルミネンセ。
1stはキトのホーム「エスタディオ・カサブランカ」で開催されました。

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01分:エリア外からのシュートのこぼれ球をマルキーニョが詰めてフルミネンセ先制。
    基本的に時間を使いながらのゲーム進行を狙うフルミネンセ。
    やっぱ、初戦がアウェイの場合はそういう戦い方になるんでしょう。

      <リガ・デ・キト 0-1 フルミネンセ>

20分:敵陣右サイドでファールを受けたリガ・デ・キト。
    一瞬動きの止まった中、ボールボーイ含めて素早いリスタートからメンデス同点弾。
    日本ではありえない、ボールボーイの仕事のはやさでした。
    ああいうのが、日本やアジアでは見ることができない“ホームの力”なのでしょうね。

      <リガ・デ・キト 1-1 フルミネンセ>

    ホームのキトがボールを支配する時間が続きます。
    守るフルミネンセは、ゆっくり試合進行していくスタンスに変わりはありません。

44分:相手ゴール前でフリーキックを得るリガ・デ・キト。
    メンデスのFKは一度壁に阻まれるも、こぼれ球を叩き込み逆転。
    強烈な無回転弾がバーに当たって、ゴールに入っていきました。
    その後、前半終了。

      <リガ・デ・キト 2-1 フルミネンセ>

    後半開始。
    後半突入後も、キトの支配する時間が多いのは変わらず。
    フルミネンセは、1-2でOKのゆっくり進行です。

60分:フルミネンセDFが負傷退場した直後のこと。
    右サイドからのクロスをメンデスが頭で合わせて、キト得点。
    これでメンデスはハットトリック達成。
    
      <リガ・デ・キト 3-1 フルミネンセ>

77分:右サイドからのスローインからメンデスがゴール前にグラウンダーのパス。
    それに反応したサラスがシュートし、得点。
    フルミネンセは2点ビハインドで帰りたかったでしょうに・・。

      <リガ・デ・キト 4-1 フルミネンセ>

87分:右CKからショートパス。
    それを受けたデラクルスがエリア外から強烈ミドル。で、得点。
    メンデス交代後に、あんな強烈な得点を見れるとは・・。

      <リガ・デ・キト 5-1 フルミネンセ>

    デラクルスの得点直後に試合終了。
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初戦アウェイを迎えるクラブにとって、初戦は負けても仕方のないゲームだと思います。
フルミネンセにとっては2点差・・には抑えておきたいところだったのではないでしょうか。

逆に、キトにしてみればチャンスを活かしての4点リードは大きなものでしょう。
ですが、ひとつ流れがフルミネンセに向けば、ポンポン得点しちゃう展開になるでしょうし。
キトが4点リードで2ndを迎えるといっても、あと90分残っている以上はまだわかりませんな。

2ndは12/2、エスタディオ・マラカナンで開催されます。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-26 11:12 | 世界の首都クラブはいま

AFCカップ出場の首都クラブはいま

AFCカップをご存じでしょうか。
AFCカップとは、ACLに次ぐグレードのアジアクラブ間の国際大会です。

今年からACLの価値を上げるために、ACL参加基準を上げたのはご存じの通りです。
それに漏れた国のアジアクラブNo.1を決める大会・・それがAFCカップです。
 ※AFCクラブチームランキング15位~28位の国・地域のリーグ戦・カップ戦の優勝28チームが参加
 ※ACLプレーオフで敗退したクラブも参加

大会形式は、ACLと同じです。
 ※グループリーグ戦(A~H)で各上位2チームがベスト16ラウンド進出。
 ※ベスト16ラウンドは、グループステージ1位がホームの1発勝負で開催。
 ※準々決勝以降は、ホーム&アウェイ方式。

AFCカップ2009決勝は11/3に開催されました。
結果は下記の通りです。

   アル・クウェート 2-1 アル・カラマ

1-1で迎えた後半ロスタイムに、アル・アジミの得点で勝ち越したアル・クウェート。
退場者を出しながらもリードを守りきったアル・クウェートが優勝しました。
ちなみに、アル・クウェートは首都クラブです。

下記にAFCカップ2010に出場する首都クラブをまとめます。
 ※下記にACL2010プレーオフ敗退したクラブが出場クラブとなる・・予定です。
 ※昨今はいろいろと流動的であるため、出場枠やらやら変更になる可能性があります。

VBスポーツ・クラブ(モルディブ)
タイ・ポート(タイ)
シャバブ・アル・オルドン(ヨルダン)
アル・カディシア・クウェート(クウェート)
カズマSC(クウェート)
アル・ナフダ・マスカット(オマーン)
アル・マジド(シリア)
アル・アリ・サヌア(イエメン)
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by wakusei-murakyo | 2009-11-25 07:41 | 世界の首都クラブはいま

東アジアとエクアドルの首都クラブはいま

【日本/J1】
 FC東京に来季より新加入予定の金英權(キム・ヨングォン)、通称ヨン様が来日とのこと。
 高橋秀人も合流とのことで、来季を見据えた良い練習ができそうですね。


【韓国/K】
 11/21・22にプレーオフ第一回戦が開催されました。
 一回戦はリーグ3位~6位クラブによる一発勝負です。
 下記が試合結果です。

   FCソウル 1-1 全南ドラゴンズ
   城南一和 0-0 仁川ユナイテッド

 引き分けで終わった両試合も、PK戦にて勝ち抜いたのは全南と城南。
 この敗退により、ソウルのプレーオフ優勝ならびに来季ACL出場権獲得はなくなりました。
 相手が最終節に痛い目にあっている全南だけあって、良い様に事が進まなかったようです。


【エクアドル/セリエA】
 スルガ銀行チャンピオンシップ出場権をかけた(?)大会、コパ・スダメリカーナ。
 その決勝に進出したリガ・デ・キト。

   マンタFC 1-0 リガ・デ・キト

 そんなリガ・デ・キトですが、最下位・マンタFCに敗戦しました。
 得点することができず、90分に失点するという形・・。
 ちなみに、マンタFCは1998年にクラブ創設という新興クラブです。

 エクアドルリーグは現在、準決勝リーグを終了。
 ファイナルへと移行する模様です。

 ちなみに、エクアドルリーグ・セリエAに参加している首都クラブは下記の通りです。
   リガ・デ・キト
   ディポルティーボ・キト
   CDエスポリ
   エルナシオナル

 さて、コパ・スダメリカーナ決勝ですが、ホーム&アウェイ方式です。
 初戦は11/25、ホームのエスタディオ・カサブランカで開催されます。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-24 23:25 | 世界の首都クラブはいま

こんなもんか

千葉 2-1 東京 @フクダ電子アリーナ

スタジアムでサマナラとソーセージ盛りを食し
試合後は蘇我駅の混雑を避けるために、駅近くの店でまたサマナラを食す。

こう、寒い思いをしてサッカー観戦できるのも今年あと1回か。
やはりリーグ終了後に天皇杯がないと寂しい。

これについては、選手たちも同じ感覚かもしれない。
まぁ、ホーム最終戦は別にして、リーグ最終の目標をどう設定するのか楽しみです。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-23 23:59 | FC東京 2009

レイジングブラスト

PS3だかX-BOXだかで発売のドラゴンボール新作ゲーム。
そう、、、、「ドラゴンボール レイジングブラスト

動画サイトなどでいろいろ見ました。
ギニュー特戦隊の追加メンバーオーディションとかおもしろいですね。
“卒業してソロデビュー”とか、、、モーニング娘。かと。
やっぱ、追加メンバーはあの変態タイヤマンなんですかねー。
こういうif的なストーリー展開はドラゴンボールのゲームにおける、ひとつの魅力でもあります。

で、気になった点がおふたつ。
ひとつはブロリー。

ニコニコ動画で大人気を博したあのブロリーが、ついに超サイヤ人3に・・。
(´・ω・)地球オワタ
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ブロリーの技も多少変わっていたり、昨今のブロリーブームを反映したかの出来。
ブロリストにはお馴染みの、ムシケラをデデーンする時のアレになっていました。

ふたつめはベジータ。
やはりベジータ応援Blogとして、それなりに見ておかないと。

そのベジータもどうやったかは知りませんが、超サイヤ人3になっています。
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どいつもこいつもラディッツちっくになりやがって。
それにしても似合わない。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-21 08:10 | Vegeta Tokyo

コパ・スダメリカーナを戦う首都クラブはいま

スルガ銀行チャンピオンシップに繋がるコパ・スダメリカーナ。
先程、準決勝が全て終了しました。

リガ・デ・キト(エクアドル)とCA リヴァープレート(ウルグアイ)の一戦です。
結果はこうなりました。

  1st   CA リヴァープレート 2 - 1 リガ・デ・キト
  2nd  リガ・デ・キト      7 - 0 CA リヴァープレート
  -----------------------------------------------------------
  Total リガ・デ・キト      8 - 2  CA リヴァープレート


なんと、ホームとはいえ7-0の爆勝で決勝進出を決めたリガ・デ・キト。
前半18分のPKを皮切りに、よくもまぁボコボコと得点しますわ。
PKを決めたクラウディオ・ビーラーはハットトリックの大活躍でした。

クラウディオ・ビーラーは昨年度のエクアドルリーグ得点王の選手。
この25歳のアルゼンチン人に対して、エクアドル国内では帰化論が巻き起こっているとか。

さて、これで決勝戦はリガ・デ・キトとフルミネンセとなりました。
どちらが来日してFC東京と戦うことになるのか。
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by wakusei-murakyo | 2009-11-20 09:24 | 世界の首都クラブはいま