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イタリア代表の首都クラブ所属選手

決勝トーナメントが開始されています。
日本のお相手はパラグアイ。

・・
・・あれ? 、、、と今更とぼけても仕方ありませんね。

グループFはパラグアイとスロバキアが突破しました。
本命と思われていたイタリアは・・最下位。
今回は、そんなイタリア代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

MF6 ダニエレ・デ・ロッシ / ASローマ
 イタリア代表、唯一の首都クラブ所属選手。
 昔は攻撃的選手でしたが、最近は守備的な位置での起用が増えています。
 それでも攻撃センスは抜群で、威力あるミドルシュートで得点を狙っていきます。
 今大会、パラグアイ戦で同点となるゴールを決めました。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-27 14:53 | 世界の首都クラブはいま

決勝トーナメント進出

日本 3-1 デンマーク @ロイヤル・バフォケン・スタジアム

ま・・まさかの3得点。
これにて、日本は決勝トーナメント進出が決まりました。

いや、公式戦で欧州のチームから3得点とか・・
なんだかんだで進化してるっぽい日本のサッカー。

これにてお楽しみが延びました。
火曜日の夜に、お相手はパラグアイ。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-26 21:53 | 島国根性

デンマーク代表の首都クラブ所属選手

日本がグループリーグ最後に戦うのはデンマーク。
互いに決勝トーナメント進出をかけての試合となりました。
今回はそのデンマーク代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

GK22 イェスパー・クリスチャンセン / FCコペンハーゲン
 ソーレンセンの控えが濃厚。
 まぁ、ソーレンセン・・はい。

MF5 ウィリアム・クヴィスト / FCコペンハーゲン
 コペンハーゲン生え抜きの選手。
 右サイド、または中央で起用されることが濃厚とされている模様。
 顔が駒野にそっくり。

MF21 クリスチャン・エリクセン / アヤックス
 アヤックスが16歳の時から育ててきた選手。
 1992年生まれの未成年ながら、左サイドから相手に脅威を与える選手。
 武器はデクニックと長短織り交ぜたパス。
 課題はフィジカルということなので、“丁製大竹”といったところでしょうか。

FW11 ニクラス・ベントナー / アーセナル
 193cmの長身を活かした空中戦に加えて、足技も一級品。
 ・・頼むよ中澤。

FW19 デニス・ロンメダール / アヤックス
 主に右サイドを主戦場とするサイドの選手。
 スピードを活かして相手を交わし、正確なクロスを上げるのが武器。
 日本戦もこのままいけばスタメン出場濃厚とのこと。

FW8 イェスパー・グロンキアル / FCコペンハーゲン
 豊富な経験でチームを引っ張るベテラン。
 コペンハーゲンでも昨季2冠に貢献。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-23 23:59 | 世界の首都クラブはいま

今日のベジータ -ドラゴンボール改 第61話-

心臓病の発病で動けなくなるカカロット。
その様子を岩陰からコソコソ見ていたベジータ。

「カカロットを自宅に連れて行き、薬を飲ませろ!」
いきなり場を仕切りだすベジータ。

ここでベジータの名言が炸裂。
「計算だけでわかるもんじゃない、おれたちサイヤ人はな!」

超サイヤ人になるベジータ。
19号との戦闘も余裕の勝利。
最後にビッグバンアタックを決めて、このドヤ顔。
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つーか、なぜベジータは仙豆という名前を知っているのだろうか。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-23 00:04 | Vegeta Tokyo

1勝1敗

オランダ 1-0 日本 @ダーバンにあるスタジアム

試合終了後のインタビューで岡田監督は涙していました。
「勝てた試合だった・・」「悔しい・・」
そんな気持ちが十分ビンビンガンガンバンバンと伝わってきました。

・・
・・このままだと、長友はW杯が終わっても帰京しないかもしれません。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-20 01:10 | 島国根性

オランダ代表の首都クラブ所属選手

本日はオランダ戦です。

グループリーグ最大の強敵。
ここで勝点がとれれば大きい・・そんな試合です。

一部報道によると、今野をアンカー起用するとかしないとか。
もう何が本当で何が情報戦なのかわかったもんじゃありません

今回は、そのオランダ代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

GK1 マールテン・ステケレンブルフ / アヤックス
 ファン・デル・サールの代表引退によって、欧州予選途中から正GKを務めた。

DF2 グレゴリー・ファン・デル・ヴィール / アヤックス
 ファン・バステンに見出されたDF。
 右サイドと中央を守り、今大会では右サイドバックでの出場が濃厚。
 
MF14 デミー・デ・ゼーウ / アヤックス
 ボランチの控えとしてチームを支える。
 イカツい顔して、相手を制する・・そんなシジクレイキャラ。

MF23 ラファエル・ファン・デル・ファールト / レアル・マドリード
 説明不要。
 レアル・マドリードでベンチの人。

FW9 ロビン・ファン・ペルシー / アーセナル
 説明不要その2。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-19 16:37 | 世界の首都クラブはいま

勝点3

まさかの勝点3・・
そんな印象です。

特に長友はエトーを抑え、後半は攻撃にも数多く顔を出していました。
これで次の試合、ファン・ベルシーを抑えたら・・
もう、東京にはいないでしょうね。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-15 22:46 | 島国根性

カメルーン代表の首都クラブ所属選手

日本代表の初戦の対戦相手、カメルーン代表。
アフリカネーションズカップでは守備陣が崩壊していましたが、攻撃力は健在なようです。

明日はカメルーン戦ということもありますので、
今回はカメルーン代表の首都クラブ所属選手を紹介していきます。

DF2 ベノワ・アス・エコット / トッテナム・ホットスパー
 左サイドバックながら、弾丸シュートで得点を狙う攻撃的な選手。
 軽快な足技でボールキープもできます。

DF5 セバスチャン・バソング / トッテナム・ホットスパー
 U-21フランス代表を経験したストッパー。
 屈強なフィジカルを武器にゴール前を固める、将来性豊かな選手です。

DF8 ジェレミ・ヌジタップ・フォッソ / アンカラグジュ
 2000年のシドニー五輪では主将を務めた選手。
 主に右サイドバックで出場し、クロスやロングスローを前線に放り込んでいます。

MF6 アレクサンドル・ソング / アーセナル
 武器はボール奪取力と運動量。
 カメルーン代表とアーセナルの守備を支えるアンカーです。

MF18 エヨング・エノー / アヤックス
 アヤックスでもレギュラーとして活躍するボランチの選手。
 その他、左サイドでも活躍しています。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-13 23:36 | 世界の首都クラブはいま

ニュージーランド代表の首都クラブ所属選手

ラグビーといえば“オールブラックス”のニュージーランド。
サッカーでは“オールホワイツ”と呼ばれているそうです。

近年ではクラブW杯にも自国クラブを送りだすなど、着々と成長しています。
今回は、そんなニュージーランド代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

GK1 マーク・パストン / ウェリントン・フェニックス
 これまでは第2GKに甘んじていたが、今大会予選では正GKとして活躍。
 バーレーンとのプレーオフでも大活躍でした。
 プレイスタイルは楢崎のように、安定堅実な守備を売りにした選手です。

GK23 ジェームス・バナタイン / チーム・ウェリントン
 アマチュアクラブからの選出。
 パストンと共にニュージーランドのGK陣を支える選手です。

DF2 ベン・シグムンド / ウェリントン・フェニックス
 19歳で代表初キャップを記録したストッパー。
 特徴はハードマークな守備で、相手FWを潰しにかかるマークは圧巻です。

DF3 トニー・ロクヘッド / ウェリントン・フェニックス
 クロスを武器に左サイドバックを制する選手。
 アメリカのニューイングランド・レボリューションからキャリアをスタートさせました。

MF8 ティム・ブラウン / ウェリントン・フェニックス
 ウェリントンの主将。
 攻守に渡ってクラブを鼓舞し、支えている選手。
 2列目から飛び出しは見どころ。

MF11 レオ・バートス / ウェリントン・フェニックス
 個人技に優れた選手。
 右サイドを得意とし、予選プレーオフでは不慣れなサイドバックでも活躍しました。
 クラブでは、ティム・ブラウンの得点を演出するパスを供給するシーンをよく見ました。

MF13 アンドリュー・”アンディ”・バロン / チーム・ウェリントン
 177cmとニュージーランドでは小さい部類に入るも、
 豊富な運動量で前線に水を運び続ける選手。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-12 19:37 | 世界の首都クラブはいま

オーストラリア代表の首都クラブ所属選手はいま

アジア最終予選を無敗で勝ち抜いたオーストラリア。
欧州仕込みのフィジカルと組織力は脅威そのものでした。
ほんと、余計なのが転籍してきました・・。
今回は、そんなオーストラリア代表の首都クラブ所属選手を紹介します。

GK1 マーク・シュワルツァー / フラム
 なんつーかデカい。
 たしか2006年の大会で対戦した時も出場していたのではないでしょうか。
 今大会も正GKとして出場予定です。

DF8 ルーク・ウィルクシャー / ディナモ・モスクワ
 右サイドを主戦場とする、攻守ともに計算できる選手。
 ミドルスブラのユース出身で、以降も欧州クラブを渡り歩いています。
 アジア予選でも全てに先発するなど、今大会もスタメンとして期待されています。
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by wakusei-murakyo | 2010-06-11 01:38 | 世界の首都クラブはいま